マーベルの映画インクレディブルハルクの説明です

インクレディブルハルク

インクレディブル・ハルク

2008年公開 インクレディブル・ハルク

 


ハルク/ブルース・バナー(エドワード・ノートン)
軍の科学者で、実験の中ガンマ線を浴びてしまった事により偶然緑色の何か、になってしまった事で軍に追われる事に。この力は危険だとし、軍に悪用させない為に身を隠すバナー。しかし、ついに隠れている場所が軍にばれ戦闘が避けられない状況に陥る

 

 


ベティ・ロス(リヴ・タイラー)
バナーの昔の恋人。しかしバナーが生きていて、また街に戻った事を知ったベティは、彼とヨリを戻す事に。父親は軍の将軍で、サディアス・“サンダーボルト”・ロス。彼女の優しい愛がハルクに届き、凶暴なハルクも彼女の事だけは守ろうとする。

 

 


サディアス・“サンダーボルト”・ロス将軍(ウィリアム・ハート)
ベティの父親。ハルクとなったバナーの力を量産し、軍事力として使おうとする考えが堅い所があり、正義や平和の為と思って行動する事が裏目に出る事も娘の事は愛しているが、最後には間違った選択をしてしまいベティを危険な目に晒す事に

 

 


エミル・ブロンスキー / アボミネーション(ティム・ロス)
軍の精鋭部隊に配属になり、バナーを追い詰めるロス将軍の切り札的存在。しかし、そんなブロンスキーもバナーを見て奴には勝てない、と言う。終盤でバナーの血液を自分にも注入するように命じ、自らもハルク化する事に成功。しかしブロンスキーはただ破壊と殺戮を好むモンスター、アボミネーションへと変貌してしまう

 

 


ハルク
実際に緑色の何か、を見た人が「廃船(ハルク)のように巨大だった」と証言した事から後に「ハルク」と呼ばれるようになる

 

 


アボミネーション
ブロンスキーがバナーの血液を自分に注入し変貌した姿。

 

 

インクレディブル・ハルク 【BLU-RAY DISC】

価格:1,500円
(2019/2/10 14:34時点)
感想(0件)


TOPへ

 

 

関連ページ

ハルクの俳優が変わりました
マーベルのインクレディブルハルクの主演俳優が、それ以降の映画では変更になりました

ホーム サイトマップ